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UUID v4生成(ブラウザ内)

暗号学的乱数を使ってUUID version 4を生成します。生成結果は外部へ送信・保存されません。

入力内容は外部送信されません。処理はこのブラウザ内だけで完結します。

生成設定

選択した件数を1行に1件ずつ表示します。

生成する件数を選択してください。

ブラウザの暗号学的乱数を使用

Web Crypto APIのcrypto.getRandomValues()で乱数byteを生成します。日時、端末情報、入力値、一般用途の疑似乱数はUUIDの生成元に使いません。

入力は不要で、生成処理はブラウザ内だけで完結します。このサイトは生成結果を外部へ送信・保存しません。

一意性を絶対保証するものではありません

UUID v4は大きな乱数空間により重複確率を非常に低くする仕組みですが、数学的に「絶対に重複しない」ことを保証するものではありません。利用側でも用途に応じた重複確認や制約を設けてください。

秘密情報には使わない

UUIDは識別子です。パスワード、API key、認証token、暗号鍵の代わりには使わないでください。認証や秘密情報には、その用途に適した仕組みを使用してください。

関連ツール

参照仕様

入力例と処理内容

Web Crypto APIで16バイトの乱数を生成し、RFC 9562のUUID v4に必要なversion fieldとvariant fieldを設定して、小文字16進数の8-4-4-4-12形式にします。

16バイトが00 01 02 … 0fの場合、versionとvariantを設定した結果は00010203-0405-4607-8809-0a0b0c0d0e0fです。

よくある注意点

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